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ナイナイ岡村「まだ69したことがない」

2010.05.08 (Sat)|
「もう40歳になるから、人生もうあと半分なんだよね。色んなことあったけど、まだやってないこともあるんですよね。俺、まだ69してないんだよ」

「40歳を(69体験の)目標にしますよ。でも、それをラジオで報告するの?『実は、昨日、69をしまして…』って。どんなラジオやねん」
(ナイナイ岡村「人生でまだやり残していること」)

ナイナイのANN 2010年05月06日放送より。
トップページ  |  13:36  |  インパクトコンパクト

光浦靖子のねじくれ曲がった心

2010.05.08 (Sat)|
「(おぎやはぎ)小木くんほど、ブスの前で正直にハッキリと"ブス"って言う人はいない」

「小木くんは、何にも包み隠さず、ブスがキライって感じが出ていたり、可愛い子とだけ話すってことをやるでしょ。あんなにもハッキリと、ブスと喋るとテンションが下がったりするのは、逆に潔い。むしろ気持ちいい」
トップページ  |  00:21  |  芸能人の方々を観察してみる

松本人志の結婚披露宴の一コマ

2009.07.08 (Wed)|
6月26日に結婚披露宴を催したという松本人志さん。
その式の会場には、テレビ関係者も多く出席していたようで、若手芸人にとってはアピールの場ともなっていたようです。

2009年07月01日放送の「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!! 」にて、披露宴に様子が話されていました。
ジャリズム山下、松本人志・結婚式披露宴の時間を止める

1次会の挨拶で、"ややウケ"程度に終わってしまったフットボールアワーにワンチャンス、ということで彼らが舞台でネタをやることになった。テレビ関係者なども多くおり、そこでの売り込みも若手芸人の彼らにとっては非常に重要なものであった。それで、「リベンジで挨拶」と意気込んで舞台に臨んだようだ。


ここで、以下のようなとんでもないことが起こったそうです。

「フットボールアワーが2人現れて、挨拶することになった。そのときに、ジャリズム・山下が割って入ってきた。岩尾を押しのけて、『岩尾じゃない。岩尾じゃなくて、ヤマ尾(山下のこと)だ。ヤマ尾と後藤で、新生フットボールアワーです~』などと言ってきた」と宮迫はそのときの恐怖について話していた。

「世の中で考えられる、あらゆる"間"の中で、最悪の間でヤツは入ってきた。スベるとかそういうレベルじゃない。アイツは、時間を止めた。"ザ・ワールド(ジョジョの奇妙な冒険 第27巻 参照のこと)"ですよ」

「プロのお笑い芸人たちが100人くらい勢揃いする中で、誰も助け船を出すことができなかった。場は凍り付き、どうすることもできなかった。みんな、ビックリしていた。後藤も、ノンちゃんもビックリして反応できていなかった。本当に時間を止めた」と宮迫は話していた。

「その時間停止が解けた後、山下を呼んだ。『なんで、あんなことをしたのか?』と訊くと、『ちゃいますやん。フットボールアワーを助けてやろうと思ったんですよ。助けにはならなかったですけどね』と話していた」


この話を聞く相方・世界のナベアツさん(構成作家として同番組に参加)は、「怖いです…怖いです…」と、その凍り付いた場面について呟いていました。

もはやスベるスベらないではなく、とんでもないタイミングで、(最悪の)とんでもないことをしでかすということで、話のネタにはなるでしょうが、同業者(芸人)としては、絡みたくないことこの上ないだろうな、と思う一件でした。
トップページ  |  22:24  |  ラジオ

『思いっきりDON!』などテレビ界の不思議

2009.06.07 (Sun)|
2009年06月03日放送の「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!! 」のコーナーの一つである、「お昼の放送です 」。この中で、思いっきりDON!についてのネタ投稿があった。

ペンネーム・ともゆきさんからの投稿が、何とも納得のいく疑問ばかりだったので、以下に掲載。

「思いっきりDON!で、なぜ釣りのイメージがあまりない山田邦子が、釣りをしながらトークをするようになったのか?」


ほかにも、

「なぜ、今田浩次さんはレッドカーペットの時だけ、扇子を使うのか」


といったものや、

「アド街ック 天国で、ひな壇芸人的な立場にいる桜沢やっくんが、どうしてもっと評価されないのか」

といったものがあり、今までの胸のつかえが取れた感じがした。
トップページ  |  00:37  |  テレビ

ナイナイ矢部、オードリー若林、TKO木本のツッコミ祭り

2009.06.06 (Sat)|
2009年06月04日放送の「ナイナイのANN」にて、岡村隆史が別件の仕事で休まざるを得なかったため、『矢部浩之のANN』が放送されていた。

放送では、『つっこみ祭り』と題して、オードリー・若林とTKO・木本がゲスト出演していた。
矢部曰く「ツッコミたちが集まると、熱い話になってしまう」との宣言通り、かなり熱いお笑い談義から、相方への思いなど、さまざまなことが語られていた。

ナイナイ矢部、オードリー若林、TKO木本の共通点
2人がゲストとして招かれたのには、3人の共通点があったからである。それはツッコミをやる以前、ボケを担当していたということである。

矢部は「僕も養成所の2~3ヶ月はボケだった。NSCのとき。岡村さんは、サッカー部の先輩で、なおかつ僕が(お笑いをやらないかと)誘ったので、『僕、ボケをやります』と言ってしまった。ボケさせるのが、なんだか悪い気がして」と語っていた。


しかも、3人とも自分からお笑いに誘っており、その負い目からか、ボケをやると言い出している。

ナイナイ矢部 「ボケとツッコミは全く別の職業」

矢部は「ボケとツッコミは、まったく異なる職業。ツッコミはものすごく追い込まれる。でもツッコミは、追い込まれていない。ツッコミは、下請けのようなところがある。ボケが発信したものに反応する。俺らがボケをやっていたら、クビだよな」と話していた。


お笑い、と一言で言っても、それぞれの役割があるのだと実感。
トップページ  |  22:55  |  ラジオ

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