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オードリー・春日俊彰のエピソード

2012.11.20 (Tue)|
・春日は、芸人になることを父親に話した際、「お前が産まれて22年経つけど、お前が面白いことを言ったことを一度も聞いたことがない。お前で笑ったことがない」と言われた。これに対して、春日は「家では面白いことを言ってないけど、学校とかでは面白いんだよ」と言い放った(オードリー若林「春日の親に挨拶をしておきたいワケ」)。

・毎朝、必ず母親からのモーニングコールで起こしてもらっている(オードリー・春日「母親に必ず起こしてもらっている」)。

・妹がおり、出産の際にはタモリに安産祈願の色紙を書いてもらった(オードリー若林「AKB48の女子たちに怯える」)。

・文藝春秋の6月10日号にて、『オードリー春日 全身白タイツで出演AV発見』という記事が掲載されていた。このことに関して、
春日「GyaOの『面接王』の企画で、セクシーユニットのWELCOMEって親衛隊がいたでしょ。彼女たちの撮影現場に行って、パンツを撮ってくるっていう企画があったでしょ。それで、DVDにも出るっていう企画。全身タイツを着て、寝ていて女の子たちがテクニックを見せるっていう感じになったじゃないですか。アレに出てたんですよ。それが雑誌に載っていて、春日の恥ずかしい過去、みたいな」と話をしており、AVではなかったことを明言している。

・『ドラえもんの科学みらい展』でのロケ中、半ズボンからタマ○ンがのぞいてしまったことがあった(オードリー・春日「番組収録中、子供の前で全開ハミチン」)。
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オードリー・若林正恭のエピソード

2012.11.20 (Tue)|
・父親は人見知りの若林と真逆の性格の人物である。若林が家に連れてきた彼女に向かって「ポットみたいなツラしてるな」と言い放った。次の彼女の時は、「草履の裏みたいなツラしてるな」と言い放った(オードリー・春日「タモリに妹の安産祈願をお願いする」)。

・若林の父親は、実はフォークソングの歌手を一時期やっていた(歌ヘタ・オードリー若林の父親はフォークソング歌手だった)。

・2歳違いの姉が1人おり、「かなりパンクな人物」とラジオで語っていた。

・一眼レフカメラにハマっていた時期があった(オードリー若林「寂しすぎる休日」)。

・久本雅美にはハマっていない(オードリー・若林「久本雅美に嫌われている」)。

・チャットモンチーのファンであり、ライブにも行って楽屋挨拶している(オードリー・若林「チャットモンチーのライブで人見知り発動」)。

・ブレイク前の時期に、くじらとダブルネームのジョーに、「出演したことのあるテレビ番組で山手線ゲームしようぜ」と言われ、全く番組を言えなかったという屈辱を受けたことがあった。ブレイク後、まだあまり売れていない2人に対して、次々に番組名を挙げていくという雪辱を果たした(オードリー若林「売れない芸人時代に受けた屈辱」)。
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