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オードリー・若林正恭のエピソード

2012.11.20 (Tue)|
・父親は人見知りの若林と真逆の性格の人物である。若林が家に連れてきた彼女に向かって「ポットみたいなツラしてるな」と言い放った。次の彼女の時は、「草履の裏みたいなツラしてるな」と言い放った(オードリー・春日「タモリに妹の安産祈願をお願いする」)。

・若林の父親は、実はフォークソングの歌手を一時期やっていた(歌ヘタ・オードリー若林の父親はフォークソング歌手だった)。

・2歳違いの姉が1人おり、「かなりパンクな人物」とラジオで語っていた。

・一眼レフカメラにハマっていた時期があった(オードリー若林「寂しすぎる休日」)。

・久本雅美にはハマっていない(オードリー・若林「久本雅美に嫌われている」)。

・チャットモンチーのファンであり、ライブにも行って楽屋挨拶している(オードリー・若林「チャットモンチーのライブで人見知り発動」)。

・ブレイク前の時期に、くじらとダブルネームのジョーに、「出演したことのあるテレビ番組で山手線ゲームしようぜ」と言われ、全く番組を言えなかったという屈辱を受けたことがあった。ブレイク後、まだあまり売れていない2人に対して、次々に番組名を挙げていくという雪辱を果たした(オードリー若林「売れない芸人時代に受けた屈辱」)。
・春日に自分は『16歳で初体験した』と言っていたが、実際の初体験の年齢は19歳で、春日が18歳で初体験しているので、春日よりも1年遅れている。

・ケツを出してKARAのミスターを歌いつつ料理をしたことがある、とラジオで語っていた(オードリー・若林「ヤバすぎる私生活」)。

・タモリに「お前、(笑って)いいともを、バカにしてるんだろ?」と言われたことがある(オードリー・若林「タモリに心をえぐられた一言」)。

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