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ナイナイ矢部、オードリー若林、TKO木本のツッコミ祭り

2009.06.06 (Sat)|
2009年06月04日放送の「ナイナイのANN」にて、岡村隆史が別件の仕事で休まざるを得なかったため、『矢部浩之のANN』が放送されていた。

放送では、『つっこみ祭り』と題して、オードリー・若林とTKO・木本がゲスト出演していた。
矢部曰く「ツッコミたちが集まると、熱い話になってしまう」との宣言通り、かなり熱いお笑い談義から、相方への思いなど、さまざまなことが語られていた。

ナイナイ矢部、オードリー若林、TKO木本の共通点
2人がゲストとして招かれたのには、3人の共通点があったからである。それはツッコミをやる以前、ボケを担当していたということである。

矢部は「僕も養成所の2~3ヶ月はボケだった。NSCのとき。岡村さんは、サッカー部の先輩で、なおかつ僕が(お笑いをやらないかと)誘ったので、『僕、ボケをやります』と言ってしまった。ボケさせるのが、なんだか悪い気がして」と語っていた。


しかも、3人とも自分からお笑いに誘っており、その負い目からか、ボケをやると言い出している。

ナイナイ矢部 「ボケとツッコミは全く別の職業」

矢部は「ボケとツッコミは、まったく異なる職業。ツッコミはものすごく追い込まれる。でもツッコミは、追い込まれていない。ツッコミは、下請けのようなところがある。ボケが発信したものに反応する。俺らがボケをやっていたら、クビだよな」と話していた。


お笑い、と一言で言っても、それぞれの役割があるのだと実感。
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