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「おふくろさん問題」川内康範の弱点?

2007.03.04 (Sun)|


「おふくろさん問題」川内康範の弱点?


2007年03月04日放送の「アッコにおまかせ」で取り上げられていた「おふくろさん」問題。その中で、森進一サイドに朗報となる「川内康範の弱点」が語られていたという。

その弱点というのは、川内康範の奥さんである「クリスティーナ・ロジエストヴェンスキー」のことだという。クリスティーナさんは、父親がドイツ人、母親はロシア人のハーフ。ハーバード大学法学部を卒業後、弁護士として活躍していたという。年齢的には、30歳も違うという。

出会いは、川内康範が1970年代後半に体調悪く、原稿も本も捨てて渡ったハワイで知り合ったという。

そのクリスティーナさんが何故、弱点となる可能性があるのかといえば、以下のような理由によるという。

ある日、趣味である絵画を描いていたクリスティーナさん。
その絵を見てびっくりしたのが川内氏。その描いた絵というのが、クリスティーナさんは見たことがないはずの川内氏の「おふくろさん」にソックリだという。クリスティーナさんが何故その絵を描いたかと言えば、「夢に彼女(川内氏の母親)が出てきて、(川内氏を)頼むと言ってきた」という。

それ以来、クリスティーナさんは、川内氏の「おふくろさん」として、頭の上がらない存在だという。



川内さんを射止めようとするならば、クリティーナさんに近づいて、上手いこと口説き落とす、という手を使えれば…と考えてしまいますが、そうは上手くいかないでしょうな。

それにしても、川内さんの過去を調べてみると、実に興味深いですね。あの「レインボーマン」の原案者でも有名だとのことで、今の様子からは思いもよらないクリエイターだったんですね。

奥さんがもの凄い才女であるのもビックリ。
回想録があるようなので、今度、読んでみたいと思った次第。
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