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タカアンドトシ、中学時代は恋人のような仲良し

2007.03.01 (Thu)|


タカ アンド トシ中学時代は恋人のような仲良し


2007年03月01日放送の「いきなり!黄金伝説。」に出演したタカ アンド トシ。今回は「湖の上で釣った魚だけで生活するコンビ」に挑戦した。

ネタとはいえ、コタツの中で足を絡ませてきたり、狭いドラム缶風呂に一緒に入るという"コンビ愛"を披露した。

スタジオトークでも、二人は仲の良さをアピールし、話は中学時代に。
実は、中学時代にコンビを組んでいた。コンビを組む切っ掛けとなったのは、タカが通っていた中学校にトシが転校してきたことからだという。

コンビを組む前から仲は良く、タカがトシの家まで迎えに行って登校し、下校するときも、クラスまで迎えに行ったという。その理由としては、「トシが、いつも面白い話をしてくれるから」という、まるで紙芝居屋のオヤジのような位置に、トシは置かれていたようだ。



高校はお互いに違う高校に進学するも、週末にはお互いの家でネタ作りを続けアマチュアとして活動していたという。やはり、付き合いの長いコンビの方が、売れた後も長続きするのでしょうかね。

「相方が転向してきて…」というパターンは、ダウンタウンもそうですね。

松本さんが通っていた小学校に浜田が転校して来たのが最初の出会い。互いに第一印象は良いものではなかったが、中学2年のときに放送部で一緒になり友情を深める…結成の歴史も、コンビでそれぞれあるということですね。

「おふくろさん」問題で揺れている森進一さんと川内康範さんも、どちらかが欠けていたら、今日の成功などもなかったはず。"コンビ"の良さが壊れると、どうも不幸せな結果しか生み出さないということに、早く気づいて欲しいものですね。
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