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江原啓之 「あの世には、あの世を理解するスクールがある」

2007.02.15 (Thu)|


江原啓之 「あの世には、あの世を理解するスクールがある」


「あの世には、あの世を理解するスクールがある」…という、丹波哲郎もビックリの発言がスピリチュアルカンセラー江原啓之から飛び出したのは、2007年2月15日放送の「うたばん」だった。

江原啓之は、続けて「私も何回も行ったことがある。両親と一緒に連れて行ってもらった。幽体離脱で」という言葉を放った。開いた口が塞がらない。

もはや、「スピリチュアルカンセラーを細木数子のような霊能者と一緒にするな!」と激怒したことのある江原啓之とは思えぬ発言である。これがどう"霊能者"と違うのか、理解に苦しむ。



江原さんの「カウンセリング」の手法で、癒される人がいるのは認めましょう。ですが、ここまで逝っちゃった発言を、その人達は許容できるのでしょうか?

他にも、うたばんの古谷ディレクターを"霊視"する際に、「血液検査はしましたか?」「通風でしょう」「尿路結石になったことは?」など、不摂生のデブにすべて当てはまる(恐らく、実体験)ことを次々に言っていくだけ…これが"スピリチュアル・カウンセリング"なんでしょうかね。

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