スポンサーサイト

--.--.-- (--)|
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トップページ  |  --:--  |  スポンサー広告

木村美紀 を追いかけてみた

2006.12.17 (Sun)|
木村美紀


1クールを過ぎた頃から、『コマネチ大学数学科』でもすっかりとカメラ用のリアクションを覚えた東大生タレントの木村美紀さんについて、調べてみました。

【プロフィール】
生年月日:1985年1月19日
趣味・特技:ダンス / 株
学歴:聖心女子学院卒業後、東京大学教養学部理科Ⅱ類に入学。
   現在、薬学部に在籍中
事務所:株式会社プリンシパルエージェント所属
希望進路:新薬の開発、テレビ業界、20歳までに起業


【エピソード】
・父親は東大卒であり、妹も志望している。親戚にも東大卒が多く、ハーバード大卒もいる(女優魂 2005/11/01放送)。

・「好きな男はプロフェショナルな人。ベッドの上だけものすごいプロフェッショナルな人でも全然OK」と発言(女優魂 2005/11/01放送)。

・東大生と4人付き合ったことがある。 
「この間、お前を俺は微分したから、今度は積分する」と言われた、とのこと(女優魂 2005/11/01放送)。

・「初キッスは高校生のとき…甘い味がした」とのこと(女優魂 2005/11/01放送)。

・「東大は遊びたいだけ遊べるパラダイス。勉強なんてする場所じゃない、遊ぶためにいく大学。東大生は頭も要領もいいので、試験以外は月1も大学の授業に出ないけど余裕です」と発言(女優魂 2005/11/01放送)。

・コマネチ大学数学科のレギュラー参加にあたって、「一つの問題で3時間、4時間、5時間と考えるぐらい、数学は好きでした。一つの問題でいくつもの解法や発想があり、多面的なところが数学の魅力だと思います」と語った(フジHPより)。

・2005年のTBSテレビドラマ『ドラゴン桜』で監修をつとめ、入試問題作成や脚本台詞作成・現場での指導などを担当した。その後、2005年12月には講談社より『ドラゴン桜・東大入試予想問題集』の限定出版を行い3万部が完売した。

・最近、DHCのCFに出演中の藤崎奈々子、医師・佐久間重信とともに本を執筆した。「温泉とデトックスでキレイになる!」(表参道出版刊)は、 藤崎奈々子と温泉医療の 専門家である医師・佐久間重信との異色のコラボによる共著。

・2007年8月23日放送の「コマネチ大学数学科」で、スイス大使館で開かれた数独コンテストに出場し、第一回戦敗退を喫した。

・2007年09月04日放送の『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学』に出演した。特集されていたのは貧血(胃癌による出血)だった。貧血ではなかったが、ペプシノーゲン陽性(血清ペプシノーゲン値で胃癌の高危険群をスクリーニングする方法)であり、萎縮性胃炎の疑いを指摘された。

・2008年01月12日放送の『コマネチ大学数学科』に出演した際、「(趣味である株に関連して)サブプライム問題で損をした。今年は、巻き返したい」と、抱負を語っていた。

・2008年01月13日放送の『熱血!平成教育学院』に出演した。その際、隣の席の八田亜矢子と収録中にも関わらず私語を連発し、周りから窘められていた。

・2008年03月07日放送の『コマネチ大学数学科』に出演した際、自分の宝物として「たけしさんに食事に連れて行ってもらった時に飲んだワイン(ムートン 1982年)のコルクとエチケット」を持参した。
トップページ  |  21:48  |  芸能人の方々を観察してみる

*All archives   *Admin

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。