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高田純次 レポート

2006.12.15 (Fri)|
高田純次


関根勤さんも尊敬しているという高田純次さん。
もちろん、私も敬愛するファンの一人。


【プロフィール】
本名:高田純次
生年月日:1947年1月21日
出身地:東京都調布市出身。
身長:174.5cm
血液型:O型

・東京都立府中高等学校出身
・美術大学を受験するも不合格となる。一年浪人して東京デザイナー学院グラフィックデザイン科に入学(中途退学)。
・学生時代からポスターその他広告媒体をデザイン・制作するアルバイトに励む。
・1971年、自由劇場の舞台を見て俳優を志願、同劇団に入団。イッセー尾形と組んで自分たちの劇団を始めるも、あえなく解散。以後、宝石販売会社に勤めていたが(ダイアモンド鑑定士の資格所有)、芝居を諦めきれず1977年に柄本明、ベンガルらと「劇団東京乾電池」を結成。このメンバーでフジテレビ「笑ってる場合ですよ!」に出演し、番組内コーナー「日刊乾電池ニュース」で一躍知名度を上げる。
・「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」の番組ロケで、奇抜な格好でのレポートや突飛なギャグコメントで定評を得ていた。
・1988年に中外製薬「グロンサン」のCMに出演、このCMのキャッチコピー「5時から男」で流行語大衆賞を受賞している。
・1990年代には多くのクイズ番組に解答者として出演(「象印クイズヒントでピント」、「クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!」、「マジカル頭脳パワー」など)し、現在でも「どうぶつ奇想天外」に解答者でレギュラー出演している。

宝石デザイナー
宝石デザイナー時代の高田純次

【エピソード】
・府中高校卒業後に府中市栄町で発生した三億円強奪事件の容疑者リストに同年代の布施明と共に挙がっていた(高田や布施を含む、十数万人が容疑者としてリストアップされていた)。二人とも事件とは無関係である。

・過去に出演していた番組「あんたにグラッツェ!」で渡辺正行が愛犬を連れてきた時、高田は突然その犬の前でパンツを脱ぎ、鼻めがけて放屁。飼い主の渡辺から「犬の嗅覚は人間の百倍とも言われるんですよ!何てことするんですか!」と激怒された(完全に目が怒っていた)。それを証明するかのごとく、それまで元気だったその犬は2日後に急逝した。

・ちなみに高田は、この時、渡辺に注意されたにもかかわらず、渡辺の愛犬に大量のビーフジャーキーを与えており、これも渡辺の犬の急逝の原因の1つである。

・芸能人で初めてX JAPANのYOSHIKIと接した人物でもある。

・「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」の番組ロケで清川虹子のダイヤの指輪を突然、口にしてみせた。

・「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」にて、全裸にスーツのボディペインティングして新宿の街を歩いた。
 局部のペインティングはわざわざ女性に担当させており、「あそこの絵の具が落ちなくてさぁ、毛についたやつなんかタワシでも落ちないの」と後日に発言した。

・「オレたちひょうきん族」の番組内コント「タケちゃんマン」で主要キャラクターの一人・ブラックデビル役を演じるも、途中でおたふく風邪にかかり降板。彼の代役として抜擢された明石家さんまがそのままレギュラーとなった。

・ブラ珍の収録中、競馬の結果をテレビで確認するために居なくなってしまった。帰ってくると「今日は奢っちゃうよ」と言っていたので関根勤が「当たったの?」と訊くと、「ううん、ハズれた」と答えた。(アメトーク 2006/12/15)

・合コンや収録中、タイプの女の子じゃないと話さない(アメトーク 2006/12/15)。

・経済番組を収録中、『もし今とは別の職業に就くとしたら、どんな職業に就きたいですか?』との質問に、「聞き込み専門の刑事」と答えていた(アメトーク 2006/12/15)。

・踊るさんま御殿で、収録中に爆睡していた(アメトーク 2006/12/15)。

・梅宮辰夫にもらった柴漬けを、そのままテーブルに置いてきたことがあった(アメトーク 2006/12/15)。

・イタリアでの収録で、ポリデントと歯磨き粉を間違えて収録を遅らせてしまったことがある(アメトーク 2006/12/15)。

・ウチくる!で、関根勤へのメッセージVTRに登場したとき、裸に革ジャンを着て、「関根勤の特徴を言うと…年下だね。彼がこの先、年をとっても、僕も年をとり続けるから、ずっと僕には追いつかないってことになるね」と発言。
 その後、ピンマイクを乳首に付けようとするが付けられず、そのことについてずっと反省していた。
 ちなみに、そのVTRは25分中、関根勤について話していたのは3分間だった(アメトーク 2006/12/15)。

・収録中、携帯電話に出るのを注意された高田は、マナー設定にしたが、それにも関わらず携帯に出た(アメトーク 2006/12/15)。

・出演直後にギャグを飛ばしまくって、すぐに疲れてしまう。「高田乾電池」はエネルギー切れを即座に起こすことで有名。

【外部リンク】
高田純次 発言集1000選

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