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木下優樹菜のヤンキー時代秘話

2007.10.20 (Sat)|
2007年10月20日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、木下優樹菜がゲスト出演した。その際、彼女の壮絶な中学生時代の一端が語られた。

小学校時代は、バスケットボールを一生懸命やってきたなど、真面目だったが、中学で部活に入った後に「もう、ボールなんか見たくない」と思い、そのころ不意に見たヤンキーの人たちを見て、「何て自由な人なんだろう」と思って、ヤンキーになったそうだ。

なろうと決心を決めた日から、まもなく番長決めをするはめになった。彼女曰く「タイマン公園」なる場所で、一対一のケンカをすることになった。3分一本勝負のラウンド制だったとのこと。

決勝まで勝ち残ったが、最後に階段から投げ落とされて、「参った」と降参をしたそうだ。

その後は、ヤンキー街道をまっしぐらに走り、他校の生徒とケンカをしていたという。男子と闘うこともあり、その時は自転車で相手に突っ込み、金的を狙う、という戦法を使っていたという。

中一の時、始めて付き合った彼氏は、ヤンキーではなく、野球部の男子だったという。ちなみにファーストキスは、「給食で食べたカレー」味だったとのこと。
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小島よしおにパクリ疑惑

2007.10.19 (Fri)|
2007年10月19日放送の「ぐるナイ」にて、小島よしおの部屋の家具が全て楽屋に運ばれている、というドッキリが行われた。その家具を買い取ってもらい、母親にした30万円の借金を返済する、という企画だった。

その際、一通のファンレターが床に落ちているのを岡村隆史が発見。それを読んでみると、ファンが「私の弟がネタを考えました。使ってください」という内容で、そこには本当にネタが書かれていた。

だが、そのネタは『俺のジイちゃんブラジル人 でも、そんなの関係ねぇ』という、テレビで披露した内容そのものだった。

「おい、これって本当に使ったネタじゃねえか?」と尋ねる岡村だったが、小島は「いえ、違いますよ。俺がやったネタを書いてきたんです」と弁解。

ファンのネタをパクって、そのまま使ったという疑惑が小島にかかった。


まぁ、「使って下さい」といって書いてあるのだから使用しても問題はないでしょうが、もしパクってたのだったら、芸人のプライドとかは全く意に介さない人なんだな、と思わせる事例でした。

ラジオにネタハガキを送ったことのある人は、読まれた瞬間の嬉しさは共感できるものかと思われますが、パクられてそのままにされるのは…正直、微妙な気持ちではないでしょうか。

もしかしたら、若手芸人にネタを送っている人ってけっこういるのかな、と思わせる話でした。

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小島よしおの愛読書 『ウケる技術』
トップページ  |  20:49  |  芸能ニュース

小島よしおの愛読書 『ウケる技術』

2007.10.19 (Fri)|
2007年10月19日放送の「ぐるナイ」にて、小島よしおの部屋の家具が全て楽屋に運ばれている、というドッキリが行われた。その家具を買い取ってもらい、母親にした30万円の借金を返済する、という企画だった。

その際、ソファーの上に置かれた愛読書が、『ウケる技術』という本だった。そのほかにも、高田純次の本などを読んで勉強しているようだった。


amazonの紹介によると、"まわりにもいるでしょ、誰もがその存在に一目置く「ウケる人」。つかみやリアクションが「間」からしてゼツミョーで、センスや才能と片づけるしかなかったそのベシャリ。本書はそのトークを、だれもがマネできるルールとパターンに徹底分解!"…という本のようです。

やはり表舞台の裏では、こうした悩みをもっているのだな、と思わせる(それが実を結ぶかどうかは分かりませんが)事柄でした。

ちなみに、小島さんの父親である小島孝之氏は、33歳のときに1981年3月に参院選に出馬。その後も千葉県の参院選補欠選挙に民主党公認で出馬するなどしたものの、合計18年で6回落選しているそうです。

…影ながら努力をして、それが報われないのは父親譲り、なんてことにならないであって欲しいです。

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ナイナイ岡村「大阪では、8割キスに成功してます」

2007.10.12 (Fri)|
2007年10月12日放送の「ナイナイのANN」にて、岡村隆史が実家の大阪に帰ったときの恋愛エピソードを語った。本人曰く、「大阪では、8割キスに成功してます」とのこと。

「キスするときは必ず『キスしていい?』と訊く」ということで、かなり失敗率が高いのではないか、と矢部に突っ込まれたのだが、大阪ではかなりの成功率を誇っていたようだ。

だが、失敗もあったという。
去年、東大阪の女性と一緒に飲んでいたところ、実家に帰るのも何だったので、女性の部屋に泊めさせてもらうことになった岡村。

最初はお茶を飲んで話をしていたが、頃合いを見計らって「チューしていいかな?」と訊いたという。だが、女性は「あかんっ!そんな人とは思わなかった」と頑として拒否したという。

「いやいや…でも、ね、ね?」と食い下がったが、女性は「そんなことを言うんだったら、他の人のところに行ってもらってもいいですよ」と完全に拒否していたという。

仕方なく、「じゃあ、1時間だけ寝かせてください」と言って仮眠を取り、その後はタクシーで帰ったという。

別れ際も、「ごめんなさいね…なんか、幻滅させてしまったようで」と岡村は謝ったという。ちなみに、女性は見送りもしてくれなかったようだ。


手痛い拒否ですが…たぶん、「やる気オーラ」が全面に出てしまったのでしょうね。断られてしまって、すごすごと引き下がるしかなかったようです。

ですが、後日女性からは連絡があり、「今、仕事で東京に出ています」とメールがあったようです。ショックからか、岡村さんはそのメールを完全に無視してしまったようです。

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ナイナイ岡村「キスするときは、必ず許可をもらう」
トップページ  |  16:19  |  熱愛・結婚・妊娠

ナイナイ岡村「キスするときは、必ず許可をもらう」

2007.10.12 (Fri)|
2007年10月12日放送の「ナイナイのANN」にて、岡村隆史が「キスするときは必ず『キスしていい?』と訊く」という発言をしたことにより、芸能界でも大きな波紋を立てた、というエピソードを語った。

事の発端は、さんまのまんまに出演した際に「キスするときは必ず『キスしていい?』と訊く」と語ったこと。この放送を観ていた地元の友人にも「37歳にもなって、おかしい」と言われてしまったという。

さらに、徳永英明に番組で会った際、「岡村くん、キスするときはまず、自分に許可をとるんだよ。それからキスするんだよ。相手にキスしていいかどうかを訊くのは、おかしい」と言われてしまったという。

だが、そんなにも「おかしい、おかしいよ」と言われてしまった告白だったが、スーパーニュースでもお馴染みの永島キャスターは、「岡村さん…気持ち分かります」と賛同してくれたという。


この話を語ったラジオでも賛否両論あり、果たしてどちらが正しいのかは分かりませんでした。

ちなみに矢部さんは「訊くのはおかしい。訊くから(たとえ良いと思っていても)ダメっていわれてしまうんですよ」と完全否定派でした。

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藤岡弘の仕事の選び方

2007.10.09 (Tue)|
2007年10月09日放送の「伊集院光の深夜の馬鹿力」にて、藤岡弘(本来は「藤岡弘、」と表記)の変わった仕事の選び方が明らかになった。

CGのコンテスト番組に、伊集院が審査員として出演した。その時、藤岡弘さんも何故かそこに座っているという役で出演していたという。コーナーが一通り撮り終わったところ、伊集院が楽屋にいて「そろそろ帰ろうかな…」と思っていたところ、ADに呼び止められ、「まだ帰らないでください」と引き留められたという。

「来週の分の、予告か何かかな?」と思っていたが、そこに用意されていたのは居合い抜き演舞のセット。立てられた巻藁(立てられていて、それを真剣で斬る)と、中央にいる藤岡弘。

実は、藤岡弘は「居合い抜きの演舞を披露させてくれるなら」という条件で仕事を受けているらしい。しかも、出演者全員で見守っていなくてはならないとのこと。

延々と長い精神統一の後、全ての巻藁を斬り終わり、藤岡弘は悠々と帰って行ったという。


伊集院さん曰く「シャレも分かってくれる人」とのことで、バラエティ対応も快く引き受けてくれる人のようです。ところが、居合い抜きは欠かせないようです(セット販売)。

私も、3度ほど居合い抜きの様子を観ました。…本当に脈絡なく挟まれており、「ん?」と思っていたので、ようやく謎が解けました。

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宇都宮まき

2007.10.07 (Sun)|
宇都宮まきやりすぎコージーに出演した彼女を観て、何だか気になったので調べてみました。とにかく何だか分からないけど「頑張って欲しい」と応援したくなる人。

【プロフィール】
本名:宇都宮麻希
生年月日:1981年12月26日
バスト:91cm
ウェスト:72cm
ヒップ:96cm
身 長:166 cm
体 重:57 kg
血液型:A型
星 座:山羊座
靴サイズ:25 cm
趣味:大食い
来歴:
・大阪府大阪市城東区出身
・大阪市立蒲生中学校
・大阪府立東住吉高等学校芸能文化科卒業
・高校卒業後、Wヤング・平川幸男に入門
・2001年 吉本新喜劇入団

【エピソード】
・家が貧しいため、数々の極貧エピソードを持つ。メッセンジャーあいはらが“昭和の黒田、平成の宇都宮”と表現したほど、幼少時は裕福ではない家庭環境であった。

・父親はデパートの地下にある飲食コーナー(お好み焼きやアイスを売るような)で店長をしていたが、バイトの高校生に「アイスクリームの巻き方が変」といじめられて辞めてしまった。ちなみに、一度は別のデパートに転属したが、また高校生にいじめられたという。寝言で「次はちゃんと巻きます」とうなされていたという。結果、退職してからはニート。そのため、卒業後は彼女が生計を支えている。

・父親が突然家出し、1ヶ月ほどして帰ってきたときには、ターザンのように布キレ1枚であったらしい。

・幼少時のご馳走と言えば大根おろしにポン酢をかけたものであったらしい。

・姉弟は4人おり、6人が6畳の部屋に住んでいた。現在、姉が結婚し、相手もその部屋に住んでいるため、赤ん坊も入れて8人が6畳に住んでいる。仰臥位になることはできず、側臥位で寝るしかなかったとのこと。

・子供の頃、一緒に遊んでいた友達がジュースを買って飲んでいたが、自分は変えなかったため、父親が教えてくれたツツジの蜜を飲んでいた。美味しかったため、そこのツツジが一面ハゲるほど飲んでしまったという。

・ジャージを持参しなければならなかったロケで、仕方なく弟の高校のジャージを持っていった。弟は体育があったが、休まざるを得なかった。そのとき弟を説得した言葉は、「私が働けないと、体育どころか高校に行けなくなってしまうのよ」だった。

・Wヤングの平川に弟子入りしたのは、母親の知り合いの知り合いの知り合いが平川と知人だったからとのこと。

・Wヤングの平川に「スケジュールを調べてこい」と言われたところ、間違ってWコミックのスケジュールを持って行ってしまい、「ワシ、こんな暇ちゃうわ」と怒られてしまった。もう一度調べに行ったところ、もっと暇だったとのこと。

・NGKの駐車場で平川を待っていたところ、遠くの方に平川らしい人が歩いてきたのが見えた。大きな荷物を運んでいたので、手伝おうと近づいていったところ、ホームレスだったという。

・平川の衣装替えを手伝って、ズボンを履かせたところ、股間が目の前にきたので「オェェー」とイヤな顔をしたところ、平川に「クビにするぞ」と怒られた。

・吉本新喜劇入団当初はやや太目の存在感ある体型だったが、スレンダーな体型になるにつれ五十嵐サキに続く若手マドンナとして活躍するようになる。

・基本的にはボケだが、ブサイク・イジラレ系の相手に外見をなじる毒舌を吐くこともある。

・吉本新喜劇以外ではうめだ花月の「芝居もん」のほか、ビッグポルノのイベントによく参加しており、外見の印象とは裏腹に下ネタも披露する。

・2006年にはR-1ぐらんぷりやダイナマイト関西に出場した。

・吉本新喜劇の若手メンバーによるライブ、『金のひよこLIVE』に『神無月美子』というキャラクターで登場。

・パラ娘を結成した頃から天然キャラが注目を浴び、関西圏のバラエティ番組への出演の機会が増えている。

・最近は、大食いキャラとして活躍中

・同じ吉本新喜劇のぢゃいこと比べられるほど、かなりの大食いであり、「ごきげん!ブランニュ」の企画でぢゃいこ、青空・岡友美と共にパラ娘。としてマラソンに挑戦した際は、休憩地点に辿り着く毎に食べ、どんなに疲れていても食べれば元気になるという大食いぶりを発揮していた。

・「お笑いワイドショー マルコポロリ!」のコーナー「食いドル」では串カツ154本を平然と平らげた挙句、デザートのアイスクリーム1.0Kg頬張り、ウーロン茶8Lを胃に収めた。4時間かけて食べ続け、なおも食べようとする姿に、司会のメッセンジャーあいはらが恐怖のあまりストップをかけてしまった。

・大食いを披露する際、余った料理は家族のために持ち帰っている。家族は泣いて喜んだという。

・だが大食いに関しては、「家で食べさせてないみたいやろ…みんなに(大食いであることは)言ったらあかん」と言われていたという。だが、実際の所、あまり家で食べさせてもらってなかった。

現在、宇都宮巻きの生い立ち日記が吉本新喜劇ブログで掲載されている。
宇都宮まきの生い立ち日記
宇都宮まきの生い立ち日記Part2
宇都宮まきの生い立ち日記Part3

ブログによると、
「私は、なぜか両親に押入れの中で育てられました。ドラえもんと一緒です。…私が、どうして押入れに入れられたかそれは・・・私を色白に育てるためでした!おかげで、お父さんと腕の色がこんなに違います」
という変わった育て方をされていたのが垣間見れる。

2007年12月23日放送の「サンデー・ジャポン」に出演し、ポスト「ギャル曽根」の女芸人として紹介された。プロレスラーである一宮章一と対決し、1.5Kgのお好み焼きを平らげた。途中でギブアップした一宮に「屁みたいなもん」と一蹴した。 レギュラーであるデーブスペクターに「デーブさんより良い仕事します」と一方的にライバル宣言していた。
トップページ  |  23:42  |  芸能人の方々を観察してみる

爆笑問題 太田のファーストキスの思い出

2007.10.06 (Sat)|
2007年10月06日放送の「爆笑問題の検索ちゃん」で、太田のファーストキスの思い出が語られた。

大学生の頃、20歳の太田は2年間、ずっと同じ女の子のことが好きだった。告白し続けたが、断られていたという。

そんな中で、日本大学芸術学部に在学していたということもあり、演劇公演が終わった後の打ち上げで、その女の子がいたという。だが、彼氏の元へいくために帰る、と言った。その時太田は、「帰るんだったらキスしてくれ」と懇願したという。

女の子は応じて、キスをして帰った。太田は興奮し、田中の元へ行って報告をしたという。もちろん嬉しかったのだが、彼氏の元へ行っているということが、素直に喜べなかったようだ。

見かねた田中(当時は二人とも童貞)が、「良かったジャン」と励ましたという。


二人の大学生の頃の話は、なんだか甘酸っぱくて大好きです。

二人の出会いは、日大芸術学部の試験会場。試験官達に暴言を吐く太田を見た田中は「関わり合いになりたくない」と思っていた。一方、太田も野球のユニフォームを着用して受けに来ていた田中に、「近寄りがたかった」とのこと。

その後、大学の合格発表時に偶然再会して田中が太田に話しかけた所、太田は受験会場の様子とは全く違い、律儀な受け答えをしていたそうです。

…それが今のような関係になっているのが、なんとも面白いところです。

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爆笑問題 田中の自意識過剰っぷり
トップページ  |  22:21  |  芸能ニュース

爆笑問題 田中の自意識過剰っぷり

2007.10.06 (Sat)|
2007年10月06日放送の「爆笑問題の検索ちゃん」で、田中の自意識過剰っぷりが明らかになった。

高校・大学時代と、「僕はみんなのアイドルだから一人のものになりたくない」という理由で誰とも女性と付き合うに至らなかった、などと言うほど、かなりの勘違いナルシストっぷりが露呈しているのは有名。

それは芸人になってからも変わってはいない、というエピソードが明らかになった。相方の太田が楽屋で、「最近、爆笑問題の人気が落ちてきたな」と愚痴ったところ、田中は「うん…俺が結婚したからだな」と冗談でない様子で話したという。

ちなみに、この問題を田中自身は正解することができなかった。それほど、本当に、自然にそう思って口走ったようだ。


基本的にはいい人で、嫌っている芸人はいない、とのことです。「僕はみんなのアイドルだから」という勘違いがあるからこそ、"良いヤツ"ということなのかもな、と思ってみたり。

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爆笑問題 太田のファーストキスの思い出
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育ちが悪いから?麻木久仁子を恐れる芸人たち

2007.10.03 (Wed)|
2007年10月02日放送の『伊集院光の馬鹿力』にて、麻木久仁子の「本気っぷり」に、芸人達が戦々恐々としている実態が明らかになった。

Qさまの『プレッシャーSTUDY』や『雑学王』などの出演が多い麻木久仁子。そこでは、異常なまでに「勝ちにこだわる」姿勢が、テレビ上でも見て取れる。

現場でも、『プレッシャーSTUDY』で他の出演者が間違うと、「もし彼女(彼)が間違えなかったら、どうなのか。もう一度やってみよう」と言い出すのだという。間違えてしまい、泣き出している局アナに対しても、そんな"死者に鞭打つ"ようなことを平気でやるらしい。

実際、伊集院自身もその「もし間違っていなかったら」という、仮定のリプレイをやられた、とのこと。もちろん『誤答した』という事実には関係ない。単に、「間違えた人間を吊し上げにする」だけの行為だ。

『雑学王』でも、同様のことをやっているらしい。ランダムでパートナーになった芸人と、一緒にクイズを解答する際、芸人がボケて、わざと間違ないように「下で手を押さえつけている」とのこと。今、あの番組に出ている芸人達は、「お願いです!麻木久仁子とだけは、一緒になりませんように!」と祈っているらしい。

また、麻木久仁子が出演している回は、「ボケを許さない。勝つことだけを考える」という空気になり、番組的に盛り上がることをしたり、"芸人のお約束"は封じられてしまう、とのこと。

伊集院曰く「『勝ち以外は、死なのよ!』というスタンス。多分、そういう育ち方をしたのかな。子供の頃に貧しくって、苦労してたって聞いたから。勝ち続けなければダメだったんだろうね」とのこと。


正直、間違った人を見る目に引きます。そこまでガチな勝負を望んでません。…っていうか、そこまで必死な人をインテリとは呼ばない気がします。知性もへったくれもないじゃないですか。

ですが、雑学王の方は、「下で手を押さえつけている」という芸人を捜したいと思います。別の意味で楽しみができました。
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