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ナイナイ矢部浩之 破局に関する一問一答

2007.06.22 (Fri)|


ナイナイ矢部浩之 破局に関する一問一答


2007年06月21日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、破局会見の舞台裏について話された。その中で、リスナーからの質問に答える場面があった。

Q「最初に結婚を意識したのはいつだったんですか?」
A「今回が初めてではなく、フライデーに(ひとみちゃんと)写真を撮られたとき、あの一件のときだった。でも、そのあと女性週刊誌に家を張られたり、隠し撮りされたりして、そのときは静かにしておこう、ということになって流れた。そのあと、今回が二回目」

Q「箱根旅行には何回くらい行ったんですか?」
A「何回行ったか覚えてない。二十回は超えている。主に箱根に行った」

Q「もし今回プロポーズしてなかったら、別れてなかった可能性はあるのでしょうか?」
A「その通りかも知れません。この関係で良い、とも思ったし、(ひとみちゃんからも)言われた」

Q「ひとみさんの居なくなった部屋は、どのように感じますか?」
A「実は、一度も同棲したことはない。だから、部屋はそのまま」

Q「ちゃんと寝れてますか?」
A「寝れてますよ。大丈夫です」



最初は、ラジオで初めて明かそうかという案もあったそうですが、あまりにも反響が大きいと予想したため、記者会見という形になったそうです。

ですが、やはり記者会見の裏側や、リスナーからの質問にじっくりと答えていくようなスタンスをとるのは、やはり番組を大切にしている姿勢がうかがえます。

今後、写真週刊誌などで話題になるたび、番組への注目が高くなっていくのではないでしょうか。

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ナイナイ矢部の破局会見にみる 芸能記者の最悪なマナー

2007.06.22 (Fri)|
2007年06月21日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、破局会見の舞台裏が話された。その中で、記者会見での芸能記者の態度やマナーの悪さを指摘していた。

「初めて記者会見を開き、記者の方達と向き合った。けど、もうイヤだ。ちゃんとしたレポーターもいるけど、ひどい奴もいる。ほとんどが無茶振りで愛情がない。(芸人としての)逃げ道を用意してくれない。
『矢部さんのことはさておき、浜口さん、三浦さん…』と流れを一切無視した質問をしたレポーターもいた。
『岡村さん、空気がダレてきましたけど、どう思われますか?』などと言ってくるレポーターもいた。せっかく良い空気になってきていたのに…質問は1回ずつ、と言っているにもかかわらず、二個も三個もしつこくしてくるせいで、テンポが悪くなってきていたんだ」と、記者会見という場の難しさを語っていた。

前田忠明に至っては、ほとんど酔っぱらいのようだったという。「(浜口優に)アンタ二股してるだろ?」と、女性週刊誌を鵜呑みにした質問をするという暴挙をおかしていたという。



元モーニング娘。の辻希美(19)と、俳優・杉浦太陽(26)の結婚記者会見でも「避妊は考えなかったの?」などという、オトナとは思えないエゲつない質問をしてみたり、追いつめるような質問ばかりをする記者達は、一体、どうしたいのだろうと思ってしまいます。聞いてどうするんでしょうか?余計に口を閉じてしまうだけではないでしょうか。

記者だからと言って何を聞いても良いというわけではないのです。そもそも、まともに答えるのも馬鹿らしい質問や、訳の分からない的はずれな正義感を振り回した、批判や糾弾をするような場ではないと思われます。

「なんだかんだいって、サンジャポ(の記者)が一番優秀だった」という言葉が、何とも印象的でした。

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ナイナイ矢部浩之が元カノ ひとみちゃんへ最後のメッセージ

2007.06.22 (Fri)|
2007年06月21日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、プロポーズした末に断られ、別れた元カノへの最後のメッセージを番組中に残した。

「色んなコトがありました。本当にね、どう謝罪したらいいか(言葉が)未だに見つかりません。全ては、僕の甘えからきたものが原因と思っています。許されないことですけども、良い思い出をありがとうございました」と、記者会見でも語っていたように、再び自身の過ちを謝罪していた。

また、番組中のリスナーからの「もしプロポーズしていなかったら、別れていなかったのではないか?」との質問には、「そうかもしれない…」と、悪いタイミングが重なってしまったことや、プロポーズの仕方に問題があった(おざなりに結婚を口にしてしまった)と答えていた。

さらに、「(ひとみちゃんは)結婚しなくていい。このままつきあえていられれば」というスタンスで交際をしていたようだ、と矢部は語った。同様に、矢部も「結婚しなくて良い」という考えをしていたという。

また、ひとみちゃんの性格を「空気が読める。読めすぎる」と評しており、単に彼女の我が儘で破局に至ったのではない、ということを暗に示していた。



謎のベールに包まれていた「ひとみちゃん」ですが、この番組には出演したこと(声だけ、しかも音声を変えられていた)がありました。また、リスナーとしては、二人で箱根温泉をした話などを聞くにつれ、「もはや夫婦同然」というふうに思っていただけに、今回の破局は残念であったのではないでしょうか。

15年という長い年月を振り返り、「独りで過ごしてきたということは今まで無かった。これからどうしよう…」と、失ったものの大きさを改めて認識するような発言を矢部さんはしてました。

深い「決定的な原因」についてまでは語られなかったので、詳細には分かりませんが、曖昧なままで続けてきた関係を再構築しようとしたときに生じたヒビが、次第に大きくなってしまった…という何とも悲しい結末を迎えてしまったようです。

ナイナイのお二人の内、どちらか一方がめでたく結婚する日は、くるのでしょうか。

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「トカゲ芸人」-品川庄司の品川祐とは

2007.06.17 (Sun)|


「トカゲ芸人」-品川庄司の品川祐とは


トカゲ芸人とは、極楽とんぼの加藤浩次が言い出した、品川庄司の品川祐の呼び名である。その意味は、「誰とでも仲良くしようとする(すぐ他の人の色に染まる)」ということのようだ。

現に、品川は「ケツメイシの大蔵と飲んだ」と自身のブログで記したり、「鳥山明先生とメル友である」とやりすぎコージーで語ったりしている。さらに、2007年06月15日放送の『極楽とんぼの吠え魂』に飛び入りゲストで参加した際は、「哀川翔さん家にお呼ばれされ、子供と遊んだ」「和田アキ子さんの弟と姪っ子さんと3人で遊んだ」などと交友関係の手広さを明かした。

そんな品川が最終的に目指しているのは、「矢沢永吉さんの家にお呼ばれされること」なのだという。



「誰とでも仲良くなれる」というのは、もはや才能だと知らされました。"トカゲ芸人"というのは、蔑称ではなく、もはや褒め言葉なのでしょうね。

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極楽とんぼ加藤浩次 奥さんから「おあずけ」を食らう

2007.06.12 (Tue)|
2007年06月08日放送の「加藤浩次の吠え魂」で、加藤浩次が奥さんから「おあずけ」を食らっていることを告白した。

その理由としては、「あまりにも嫁との昼間のセックス話」をカミングアウトしたためとのこと。この番組ではたびたび、
「スッキリ放送後、昼間の2-3時にヤっている」

「嫁を誘うときは、『いくぞっ!』と言って誘う」

「行為の最中に、わざとカーテンをザっと引くんだよ。嫁が『何するの止めて』と言うけど、俺は『わざとじゃないんだ』って言うんだよ」

「夜だったら『早かったな…久しぶりだったから』とか言い訳しちゃったりして、嫁も『愛があればいいよ』とか綺麗事を言ってくるだろ?でも、昼間だったら『もう2分頑張って』とか言うんだよ」

などと、どんな性生活を送っているのか赤裸々に語っていた。
深夜3時-4時の放送にもかかわらず、奥さんはオンエアをチェックし、こうした話を聞いていたという。もちろん、こうした話に怒っており、反省するまでは「おあずけ」ということになったようだ。



もちろん、加藤さんは「お笑いなんだから、私生活でも何でも言うんだよ!」とキレ返したところ、奥さんは「あんな話が笑える?…私は、笑えない」と言ったようです。

リスナーからは、「加藤さんのお預け解禁の嘆願書」が多く集められ、加藤さんの性生活話を、待ち望んでいることが明らかになりました。

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陣内&紀香が結婚式前に別れを決意したのはナイナイ岡村が原因?

2007.06.02 (Sat)|
だめんず・うぉ~か~ DVD-BOX2007年05月31日放送のナイナイのANNにて、陣内&紀香の披露宴について語られた。ナイナイは仕事の都合上、式には出られなかったそうだが、中継された様子や出席した芸人の話から様々な事実が明らかになった。

陣内智則のスピーチにて、「某バラエティー番組の中で、うっかり口にしたことが原因で、披露宴を前に離婚するほどのケンカになった」と明かしたが、それはめちゃイケの中の「かま騒ぎ」にて、"初キッスはドコでしたのか?"ということを話してしまったことが原因だったのこと。

そこで、ナイナイのANNにて、犯人捜しが始まった。
容疑者は、品川庄司の品川、極楽とんぼ加藤、ナイナイ岡村だった。

リスナーがビデオで確認したところ、「初キッスはどこなの?」と訊いていたのは極楽とんぼ加藤であったが、「どこで?どこで?チューしたの?」と追い打ちを掛けた。さらに、「どんなシチュエーションだったの?」と訊いていた。

だが、謝罪すると思われた岡村は「突破口を開いた加藤が悪い。さらにいえば、陣内が(キスの話を)言うのが悪い」と開き直った態度だった。その結果、岡村への批判のメールが殺到。ブログ炎上ならぬ、ラジオ炎上という事態にまで陥ってしまった。



結果的には、お互いの絆を深めることになりましたが、一歩間違えれば、衝撃的な離婚という最悪の結果になりかねなかった事態に発展しそうだった。

いくら芸人とはいえ、二人の思い出を切り売りするようなことが藤原紀香は許せなかったのでしょう。過激さがウリのバラエティ番組は数多くあれど、未だに火種を作り出してしまうという、影響力が強い番組だと、改めて再認識させられました。

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