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2011.01.02 (Sun)

ケンドーコバヤシが使用している保湿剤

2011年01月02日放送の「浜ちゃんの大正月SP芸能人 私生活大捜査」にて、ケンドーコバヤシがゲスト出演していた。そこで、ケンドーコバヤシの愛用している保湿剤が明らかになっていた。

後輩芸人と一緒に風呂に入る際、「どうや?お前は20代後半、俺は30代後半。それなのに、俺の方が肌が水を弾くだろ?」という語りかけるというケンドーコバヤシ

そんな彼が夜寝る前に使用する保湿剤は「UL・OS(ウル・オス) スキンミルク」と判明した。

彼のスベスベ肌に憧れる人は、是非使ってみてはいかが?

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タグ : ケンドーコバヤシ

23:39  |  芸能ニュース  |  Top↑

2010.05.09 (Sun)

バナナマン設楽「マスコミのやり口について」

(相手を怒らせないように、失礼なことを言う方法として)「一回、褒めておくとかっていうパターンもありますよね。『すごい好きなんですよ。一度、お会いしたかったんですよ』みたいなことを言うんです。その後に落とすんです。マスコミのやり方ですね」
(バナナマン・設楽が語る「自分と有吉弘行との違い」)

バナナマンのバナナムーンGOLD 2010年05月07日放送より。

13:47  |  芸能人の方々を観察してみる  |  Top↑

2010.05.08 (Sat)

ナイナイ岡村「まだ69したことがない」

「もう40歳になるから、人生もうあと半分なんだよね。色んなことあったけど、まだやってないこともあるんですよね。俺、まだ69してないんだよ」

「40歳を(69体験の)目標にしますよ。でも、それをラジオで報告するの?『実は、昨日、69をしまして…』って。どんなラジオやねん」
(ナイナイ岡村「人生でまだやり残していること」)

ナイナイのANN 2010年05月06日放送より。

13:36  |  インパクトコンパクト  |  Top↑

2010.05.08 (Sat)

光浦靖子のねじくれ曲がった心

「(おぎやはぎ)小木くんほど、ブスの前で正直にハッキリと"ブス"って言う人はいない」

「小木くんは、何にも包み隠さず、ブスがキライって感じが出ていたり、可愛い子とだけ話すってことをやるでしょ。あんなにもハッキリと、ブスと喋るとテンションが下がったりするのは、逆に潔い。むしろ気持ちいい」

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00:21  |  芸能人の方々を観察してみる  |  Top↑

2009.07.08 (Wed)

松本人志の結婚披露宴の一コマ

6月26日に結婚披露宴を催したという松本人志さん。
その式の会場には、テレビ関係者も多く出席していたようで、若手芸人にとってはアピールの場ともなっていたようです。

2009年07月01日放送の「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!! 」にて、披露宴に様子が話されていました。
ジャリズム山下、松本人志・結婚式披露宴の時間を止める

1次会の挨拶で、"ややウケ"程度に終わってしまったフットボールアワーにワンチャンス、ということで彼らが舞台でネタをやることになった。テレビ関係者なども多くおり、そこでの売り込みも若手芸人の彼らにとっては非常に重要なものであった。それで、「リベンジで挨拶」と意気込んで舞台に臨んだようだ。


ここで、以下のようなとんでもないことが起こったそうです。

「フットボールアワーが2人現れて、挨拶することになった。そのときに、ジャリズム・山下が割って入ってきた。岩尾を押しのけて、『岩尾じゃない。岩尾じゃなくて、ヤマ尾(山下のこと)だ。ヤマ尾と後藤で、新生フットボールアワーです〜』などと言ってきた」と宮迫はそのときの恐怖について話していた。

「世の中で考えられる、あらゆる"間"の中で、最悪の間でヤツは入ってきた。スベるとかそういうレベルじゃない。アイツは、時間を止めた。"ザ・ワールド(ジョジョの奇妙な冒険 第27巻 参照のこと)"ですよ」

「プロのお笑い芸人たちが100人くらい勢揃いする中で、誰も助け船を出すことができなかった。場は凍り付き、どうすることもできなかった。みんな、ビックリしていた。後藤も、ノンちゃんもビックリして反応できていなかった。本当に時間を止めた」と宮迫は話していた。

「その時間停止が解けた後、山下を呼んだ。『なんで、あんなことをしたのか?』と訊くと、『ちゃいますやん。フットボールアワーを助けてやろうと思ったんですよ。助けにはならなかったですけどね』と話していた」


この話を聞く相方・世界のナベアツさん(構成作家として同番組に参加)は、「怖いです…怖いです…」と、その凍り付いた場面について呟いていました。

もはやスベるスベらないではなく、とんでもないタイミングで、(最悪の)とんでもないことをしでかすということで、話のネタにはなるでしょうが、同業者(芸人)としては、絡みたくないことこの上ないだろうな、と思う一件でした。

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